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  <title>ビジネス教育訓練所ブログ　「ハートツーハート」</title>
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  <description>ビジネス教育訓練所は、企業の人材を短期間で指導、育成するビジネスサポート会社です。定期的に当社スタッフが日々にまつわる出来事を更新してまいります。</description>
  <lastBuildDate>Tue, 08 Nov 2011 12:25:11 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>キラキラ</title>
    <description>
    <![CDATA[ご無沙汰しております。吉田です。<br />
<br />
先日、当社の営業マン実践３日間合宿に訓練生として参加しました。<br />
数年前、同じ研修に参加しましたが、以前感じた事とはまた違う事を感じました。<br />
<br />
まだ参加されていない方もいると思いますので詳細は書きませんが、<br />
得意なところと苦手なところがハッキリして課題が明確になった事、<br />
限界を決めずアイデアを出し続けると予想外のアイデアが出てくる事、<br />
何のため、誰のために仕事をするのかという事、その他諸々・・・<br />
今までの自分を見つめ直すありがたい時間となりました。<br />
<br />
他社の訓練生で営業の研修自体が初めてという方もいて、<br />
「聞いた事がないことばかりです。」と、<br />
はじめは戸惑いもあったようです。<br />
しかし、研修が進むにつれて、<br />
「こうすれば良かったのか。」と、<br />
気付きを得ると、目をキラキラ輝かせていました。<br />
<br />
新しいことを知る、学ぶということは人をキラキラ輝かせるものなんだと改めて感じました。<br />
<br />
最後になりますが、職場の皆さん、２泊３日という貴重な学びの時間を私にくださり、<br />
本当にありがとうございました。<br />
この場を借りて御礼申し上げます。<br />
<br />
今回の研修で学んだ事を糧に、今後も皆さまのお役に立てるよう努めて参りますので、<br />
宜しくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
今回はやたらと硬くなりましたね。]]>
    </description>
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    <pubDate>Tue, 08 Nov 2011 12:26:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>温泉に行ってきました</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりです。<br />
鈴木です。<br />
朝晩がグッと冷えて、もうすっかり秋なのだなと感じます。<br />
こんなに寒くなると温泉に入りたいと思うのは私だけでしょうか。<br />
<br />
ということで先日新潟の燕温泉へ行ってきました。<br />
上越にある妙高山にあるため着いた頃はすっかり夜でしたが、<br />
道中は仙台に比べて気温も高く紅葉も未だしていなかったため<br />
時期が早すぎたかなと少し残念な気持ちになっていました。<br />
<br />
・・・しかし、次の日の朝外を見てみるとそこには見渡す限り綺麗に色づいた山々がありました！<br />
調べてみると燕温泉は標高1000メートルを超えており、昨晩くらい中山を登ったため<br />
紅葉しているのが分からなかったのです。<br />
紅葉はしていないと思っていた分感動も一入でした！<br />
<br />
予想以上の出来事で感動が生まれるのであれば、<br />
仕事の面でも予想以上の働きをしたらきっと感動の連続ですね。<br />
さて、明日も頑張りましょう！]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 11:09:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ハマるポイント！</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりです及川です。<br />
紅葉の秋、食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋、研修の秋がやって参りました！！！<br />
<br />
宮城県では、秋の恒例イベント「芋煮会」が有名ですね！<br />
皆さんはこれから年末にかけての予定は立てましたか？<br />
<br />
それはさておき、先日お世話になっている社長に、「神話の法則」という本をお借りしました。映画のライター向けに書かれた本なのですが、ヒットする映画に共通する要素は何なのか、どんな構成だとお客さんは喜ぶのかが詳しく、そしてディープに書かれています。<br />
<br />
映画好きの私にとっては、「あ～そういうことだったのか！！！」と納得するものばかりでした。<br />
<br />
例えば、よくドラマや映画で「お決まりのシーン」と言われるものがありますよね。主人公がピンチになり、そのピンチを乗り越えて成長する。主人公が恋人と喧嘩をするが、様々な人と出会って自身の考え方を改め、久々に恋人と会い仲直りする、等どこかで見たことがあるようなシーンというものがあるはずです。<br />
<br />
これって、実は神話の世界から長い年月を経ても変わらず多くの人に受け入れられるパターンなんです！！　つまり、人が引き込まれる、興味を持つ、面白いと思うものというのは、ある一定の法則で成り立っていると言えるんですね。<br />
<br />
研修にもドラマがあります。訓練生という主人公が様々な経験を経て成長していく。「神話の法則」に書かれている内容に合致する部分が多くあることに気付きました。<br />
<br />
この本の内容を取り入れて研修が出来れば、もっと多くの人を引き込む教育ができるかもしれませんね。早速取り入れてみま～す！！！！！！<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 08:36:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>オススメ本</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="//businesskensyu.blog.shinobi.jp/File/111005_1300~01.jpg" target="_blank"><img alt="" border="0" src="//businesskensyu.blog.shinobi.jp/Img/1317790076/" /></a><br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
<font style="font-size: small">お疲れ様です。三塚（愛）です。<br />
先日札幌で、ある会社の社長様から、教えてもらいました。<br />
<br />
「三塚さん、加賀田さんて知ってる？客先に訪問すれば<br />
９９％の確率で成約するという営業の神様みたいな人だよ」と。<br />
<br />
正直、初めて聞くお名前でした。そんなにスゴイ人なんだろうか？<br />
と思いつつ早速帰り際に加賀田さんの書籍を購入し読んでみました。<br />
<br />
１P目に書いてあった言葉</font><br />
<br />
<strong><font style="font-size: medium">「営業とは、<br />
　自分がよいと信じた物を<br />
　相手のために<br />
　断りきれない状態にして<br />
　売ってあげる<br />
　誘導の芸術である。」</font></strong><br />
<br />
<br />
<font style="font-size: small">さすがに、熟知してますね～。この６行に凝縮されている気がします。<br />
自分が「よい」と「信じて」いないと、勧められないし小手先で<br />
は相手にも伝わってしまいます。<br />
<br />
そして「売ってあげる」決して上から目線ではありません。<br />
あくまでも相手の幸せのために、メリットを提供する愛の<br />
ある営業マン・・・<br />
お客様とは５０：５０の関係。<br />
<br />
更にすごいのは、加賀田さんは何度も訪問しません。９９％<br />
の成約率のほとんどが1回目の訪問で即決です。<br />
<br />
<font size="2">仕事柄、本は色々読みますが、単なるハウツーものではありません。</font><br />
セオリーやテクニックについても書かれていますが、<br />
営業マンの姿勢や考え方についても丁寧に書かれており、<br />
久しぶりに熱くなりました。<br />
<br />
H社長、ありがとうございます！！</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://businesskensyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%AA%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%83%A1%E6%9C%AC</link>
    <pubDate>Wed, 05 Oct 2011 05:31:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>言葉遣いと気遣い</title>
    <description>
    <![CDATA[佐藤です。ご無沙汰をしております。<br />
いよいよ秋も深まってきました。<br />
<br />
実りのある秋にしたいものです。<br />
<br />
さて、今日は先日の私の経験から感じたことを。<br />
<br />
遠方に出張し、途中セルフのガソリンスタンドでの出来事。<br />
<br />
ガソリンを入れていると<br />
<br />
店員「あのー、アンケートお願いします」<br />
<br />
私「いいですよ。」<br />
<br />
店員「タイヤはいつ履き替えましたか、いつ変えましたか云々・・・」<br />
<br />
私は丁寧に答えました。すると突然、<br />
<br />
店員「それでは住所書いて下さい」<br />
<br />
私「？？？」<br />
<br />
店員「こちらに住所と名前書いて下さい」<br />
<br />
私はその時次のアポ先まで時間が無く、急いでいたので、<br />
<br />
私「すみません。急いでるんで書く暇無いです。申し訳ないです」<br />
<br />
アポ先まであと１キロでしたが、６分前、正直焦っていました。<br />
しかし・・・<br />
<br />
店員「それでは、コインゲームがありますので、それをやって下さい。<br />
　　　　良い賞品が当たりますので。」<br />
<br />
私「・・・分かりました・・・。」<br />
<br />
このやりとりのおかしさが分かると思います。急いでいるのに、それを無視して<br />
自分のペースで進めていく、気遣いの無さ。ビックリしました。<br />
<br />
気遣いがあれば「もし時間大丈夫でしたら」とかの言葉遣いもあったはず。<br />
<br />
多分店員さんは意識していなかったとは思いますが、その気遣いの無さが、<br />
この会話のおかしさを生んだと思います。<br />
<br />
言葉はその人の人間性や教養、心遣いが自然と出てしまうもの。<br />
今回改めて教訓とさせて頂きました。<br />
<br />
ちなみに、アポ先には４分前に着きました。やれやれでした・・・。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://businesskensyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%A8%80%E8%91%89%E9%81%A3%E3%81%84%E3%81%A8%E6%B0%97%E9%81%A3%E3%81%84</link>
    <pubDate>Thu, 29 Sep 2011 10:44:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>十五夜お月様</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	お久しぶりです。Ｋです。<br />
	<br />
	今夜は十五夜（中秋の名月）。１年で１番月がきれいに見えると言われている日<br />
	です。十五夜が毎年同じ日と限らないのは、現在の９月７日から１０月８日あた<br />
	りの満月になる日に定められるからだそうです。</p>
<p>
	ところで、日本では月の模様がうさぎに見えるというのが一般的ですが、<br />
	同じ見え方でも世界では様々な見方があるようです。<br />
	アラビア&rarr;ほえているライオン　北ヨーロッパ&rarr;水をかつぐ男女　<br />
	東ヨーロッパ&rarr;横向きの女性　カナダ&rarr;バケツを運ぶ少女など。</p>
<p>
	日本でいう月のうさぎは、仏教のお話に基づいて古くから伝わっていると<br />
	言われています。<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 「月のうさぎのお話」<br />
	昔うさぎときつねとさるがいました。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;<img alt="" border="0" height="104" src="//businesskensyu.blog.shinobi.jp/Img/1315794587/" style="width: 116px; height: 104px" width="122" />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p>
<p>
	一人の老人が倒れています。動物達は自分達で老人を助けようと<br />
	します。&nbsp;きつねは足が速いので魚を取ってきました。<br />
	サルは木に登って木の実や果物を持ってきます。</p>
<p>
	しかし、うさぎは何も持ってくることができませんでした。<br />
	しかたなく、火を焚いてもらい、自分の体を犠牲にして食べてもらうことに<br />
	したのです。<br />
	<br />
	この捨て身の行動に感動した老人、つまり帝釈天は月にうさ<br />
	ぎを昇らせてあげ、永遠にその姿を映し出すようにさせたとの話です。<br />
	月のうさぎの周りに見える影は、うさぎが自分を捧げた時に出た煙といわ<br />
	れています。十五夜の歌の「うさぎ」中にも十五夜の月を見てはねるうさぎ<br />
	のことが出てきますが、このような由来があるとされています。<br />
	<br />
	一見残酷な話のようにも思えますが「自らを犠牲にしてまで他者を助ける」<br />
	という教えは、仏教だけでなく他宗教にも多く語られています。<br />
	命をかけて・・・とまではなかなかいきませんが、私の周りにも「人を騙すよ<br />
	り騙された方が良い」という人が多くおりますので、現代でも通じるものが<br />
	あるように思えます。<br />
	<br />
	１年に１度の十五夜には、ゆっくりお月見をしながらこのような事を考えて<br />
	見るのも良いかもしれませんね。<br />
	&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;</p>
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://businesskensyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%8D%81%E4%BA%94%E5%A4%9C%E3%81%8A%E6%9C%88%E6%A7%98</link>
    <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 02:37:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>講演会にて</title>
    <description>
    <![CDATA[ご無沙汰しております。<br />
ビジネス教育で2番目に身長が高い鈴木です。<br />
<br />
つい先日中村文昭さんの講演会に参加してきました。<br />
とにかく色々な出来事をネタにしてしまう中村さんのポジティブさに<br />
会場は講演の間ほとんど笑い声が絶えませんでした。<br />
<br />
講演が終わり、誰か知っている方がいないかと思い後ろを向いてみると<br />
そこには学生時代の知り合いが居ました。<br />
<br />
正直友人と言えるほど共に過ごしたわけではないのですが、<br />
ついつい話が盛り上がり一緒にラーメンを食べて色々と話しをしてみると<br />
彼もたくさんネタを持っているのです。<br />
<br />
中村文昭さんの講演直後の影響もあってか<br />
沸々と自分の中に湧き上がる物を感じました。<br />
<br />
いかにその時その時を楽しみネタにできるか。<br />
<br />
人とのご縁を大切に出来るか。<br />
<br />
勤続年数が未だ少ない人は、<br />
この2点を念頭に置いて生活してみるのはいかがでしょうか。<br />
<br />
鈴木]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://businesskensyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%AC%9B%E6%BC%94%E4%BC%9A%E3%81%AB%E3%81%A6_114</link>
    <pubDate>Mon, 29 Aug 2011 10:44:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>アブない！</title>
    <description>
    <![CDATA[ご無沙汰してます。吉田です。<br />
<br />
先日、出張研修で白神山地の方へ行ってきました。<br />
<br />
世界遺産の白神山地を前に走らないわけにはいくまいと、<br />
<br />
朝の７：００からランニングを行いました。<br />
<br />
目の前に広がるのはすべてを包み込むような大自然。<br />
<br />
ゆっくり走りながら大自然に身を投じました。<br />
<br />
雨が降っていましたが、逆にそれが気持ちよく、<br />
<br />
いつまでも走っていたくなるような、最高のシチュエーションでした。<br />
<br />
ランニングコースから少し外れたところに、<br />
<br />
｢ここから５００メートル先～～滝｣の表示があったため、<br />
<br />
せっかく来たのだから見てみようと思い向かいました。<br />
<br />
遠目からでも勢いよく流れているのが分かり<br />
<br />
近くで見てみたいと思ってわくわくしながら接近しました。<br />
<br />
轟音とともに上から下に向かって勢いよく水が流れ、<br />
<br />
とても興奮しました。<br />
<br />
しかし、その時である滝が流れる音以外に何か嫌な音がしました。<br />
<br />
｢ブン！｣<br />
<br />
複数の黒く小さな陰が目の前を横切りました。<br />
<br />
｢ブン！｣｢ブン！｣｢ブン！｣<br />
<br />
｢痛！｣<br />
<br />
その黒い影は体当たりしてきました。<br />
<br />
なんだと思ったら、アブの大群でした。<br />
<br />
そこからは全力疾走です。<br />
<br />
もはや滝どころではありません。<br />
<br />
刺されまいと必死で逃げました。<br />
<br />
疲れていたのが嘘だったかのようなスピード。<br />
<br />
人は危険を感じると思った以上の力を発揮するものだと改めて感じました。<br />
<br />
最後になりましたが、白神山地で研修をさせていただきありがとうございました。<br />
最高のロケーションと美味しい食事、そして最高の社長様と社員様方に感謝します。<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://businesskensyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%A2%E3%83%96%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 11 Aug 2011 11:21:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">businesskensyu.blog.shinobi.jp://entry/113</guid>
  </item>
    <item>
    <title>夏の涼</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//businesskensyu.blog.shinobi.jp/File/110715_1006~01.jpg"><img border="0" alt="" src="//businesskensyu.blog.shinobi.jp/Img/1312343900/" /></a><br />
こんにちは！三塚（愛）です。<br />
写真は、当社の節電対策、通称「みどりのカーテン」です。<br />
<br />
今はもはや「みどりの壁」となっていますが（笑）<br />
見た目も涼しく、ゴーヤも次々となるので、おいしくいただいています。<br />
<br />
今年の夏は、ゴーヤで乗り切ります！！<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://businesskensyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A4%8F%E3%81%AE%E6%B6%BC</link>
    <pubDate>Wed, 03 Aug 2011 04:02:32 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">businesskensyu.blog.shinobi.jp://entry/112</guid>
  </item>
    <item>
    <title>今年の夏は・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりです及川です！<br />
<br />
今年の夏は・・・・変な天気が続きますね。。。<br />
ゲリラ豪雨という言葉も、今となっては当たり前のように感じてしまいます。<br />
<br />
ところで皆さんは今年の夏の予定は立てましたか？<br />
<br />
震災の影響で、思い切って行動しずらいという人も多いと思いますが、こんな時こそ<br />
動ける人は動きましょう！！<br />
<br />
私のお薦めは、やはりアウトドアに限ります！<br />
毎年友人とキャンプに行くのですが、自然の中にいると、普段は暑くてだれるよう<br />
な気温でも、テキパキと動けるんですよね。<br />
<br />
震災の時もライフラインが遮断されたため、無駄遣いはしない、材料は有効に使う<br />
など、色々な工夫をしました。<br />
今思うと、キャンプに行っているときも考え方、行動の仕方は同じなんですよね！<br />
<br />
普段いかに便利で楽な生活をしていたのかを改めて痛感させられました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://businesskensyu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BB%8A%E5%B9%B4%E3%81%AE%E5%A4%8F%E3%81%AF%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Thu, 28 Jul 2011 09:51:03 GMT</pubDate>
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